【住所・電話番号及びFAX】  299-4301 千葉県長生郡一宮町一宮2461(一宮町保健センター3階) 
        【学校教育係電話番号】 0475-42-4574      【社会教育係電話番号】 0475-42-1416     【FAX学校社会共通】 0475-42-1424  
    【公民館住所・電話番号及びFAX】  299-4301 千葉県長生郡一宮町一宮2460
        <一宮町中央公民館>
      【電話番号】 0475-42-4576      【FAX】 0475-42-7776
 
 
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施設
一宮町中央公民館
中央公民館
 

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お知らせ
2019/05/15new

令和元年度第2回一宮町文化財講座「一から学ぶ、一宮の歴史」

| by:管理者
 2020年、東京オリンピック競技大会のサーフィン競技が一宮町で開催されます。しかし、一宮にはサーフィンだけでなく、様々な魅力があります。その一つが歴史ある風土でしょう。玉前神社をはじめ、各地域に様々な文化財があり、地域の人々に守られています。
 『一宮町史』が刊行されてから約55年が経ちました。この間一宮では様々な発見があり、その間も歴史が作られてきました。この講座では、一宮のアイデンティティである郷土の「歴史」について、一から、わかりやすくお話しします。今回は平成30年(2018)1月に実施した「前編」の続編として、江戸時代の一宮地域の歴史を見ていきます。前編に参加していない方でもわかる内容ですので、この機会に一宮の歴史を学んでみてはいかがでしょうか。

●と き 令和元年8月31日(日)
      
      午後1時30分~(午後1時受付開始、2時間程度)

●ところ 一宮町中央公民館1階大会議室
●講 師 江澤一樹(一宮町教育委員会)
●問合せ 一宮町教育委員会 TEL:0475-42-1416

      (開催当日は一宮町中央公民館TEL:0475-42-4576へ)

 ※参加無料、定員はありませんのでどなたでもご参加できます。

10:22
2019/05/14

一宮町文化財コラム「一宮町の歴史特集」

| by:管理者
町の広報誌「広報いちのみや」では、毎月文化財コラム「一宮町の歴史特集」を掲載しています。
偶数月は、「一宮町ゆかりの人々」、奇数月は「一宮町の文化財」をテーマに掲載しています。
平成30年4月からは平成31年2月に一宮藩最後の藩主・加納久宜公が没後100年を迎えるにあたり、「加納家と一宮」というテーマで連載しています。

 1.文化財コラム(平成28年4月、5月).pdf
 2.文化財コラム(平成28年6月、7月).pdf
 3.文化財コラム(平成28年8月、9月).pdf
 4.文化財コラム(平成28年10月、11月).pdf
 5.文化財コラム(平成28年12月、平成29年1月).pdf
 6.文化財コラム(平成29年2月、3月).pdf
 7.文化財コラム(平成29年4月、5月).pdf
 8.文化財コラム(平成29年6月、7月).pdf
 9.文化財コラム(平成29年8月、9月).pdf
10.文化財コラム(平成29年10月、11月).pdf
11.文化財コラム(平成29年12月、平成30年1月).pdf
12.文化財コラム(平成30年2月、3月).pdf
13.文化財コラム(平成30年4、5月).pdf
14.文化財コラム(平成30年6、7月).pdf
15.文化財コラム(平成30年8、9月).pdf
16.文化財コラム(平成30年10、11月).pdf
17.文化財コラム(平成30年12月、平成31年1月).pdf
18.文化財コラム(平成31年2月号).pdf
19.文化財コラム(平成31年3月号).pdf
20.文化財コラム(平成31年4月、令和元年5月).pdf
08:45
2019/05/13

令和元年度第1回文化財講座「千葉県における電気事業の変遷と発展」

| by:管理者
 日本において配電線を使った電気供給が開始されたのは、明治20年(1887)のこと。千葉県では明治39年(1906)、千葉電灯による供給が最初となります。電気の明かりは、人々の生活を劇的に変えていきました。県内に残された資料から、当時の様子を探ります。

●と き 令和元年7月13日(土)      
      午後1時30分~(午後1時受付開始、2時間程度)

●ところ 一宮町中央公民館2階生活研修室
●講 師 中臺綾子(なかだい・あやこ)氏(千葉県文書館)
●問合せ 一宮町教育委員会 TEL:0475-42-1416


 ※参加無料、定員はありませんのでどなたでもご参加できます。
  本講座は千葉県文書館の出前講座です。
18:35
2019/02/05

文化財連続講座「加納家と一宮」実施レポート

| by:管理者
 教育委員会では、2019年に没後100年を迎える元一宮町長・加納久宜公を顕彰、その事績を周知するため、平成30年度に連続講座を実施しています。

レポート第1回.docx
レポート第2回.docx
レポート第3回 .docx
レポート第4回.docx
レポート第5回.docx
07:30
2018/12/12

文化財関係刊行物の販売について

| by:管理者

文化財関係刊行物について、以下のように販売しております。

●販売場所:一宮町中央公民館
●販売時間:平日(月~金) 8:30 ~17:00

刊行物価格表.doc

※なお、郵送での販売はしておりません、上記の時間内での窓口販売のみですので、ご了承ください。
08:37
2014/04/22

社会教育施設使用料の改正について

| by:管理者
使用料が改正されました
消費税法の改正に伴い、平成26年4月1日から社会教育施設(公民館、創作の里、振武館、野球場、テニス場、ゲートボール場、GSSセンター)の使用料が新料金となりました。

詳しくは こちらをクリック.pdf
13:12
県教委ニュース


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一宮町の文化財
国登録有形文化財 
  芥川荘(あくたがわそう)
芥川荘

一宮川河口に位置する一宮館(旅館)の離れは、大正5年(1916)8月17日~9月2日に作家・芥川龍之介が滞在したことにちなんで、「芥川荘」と名付けられました。
明治30年代の建築で、木造平屋建て・萱葺の建物が今でも当時のまま保存されています。
滞在中、龍之介は後に妻となる塚本文に求婚の手紙を送り、一宮での思い出は「海のほとり」などいくつかの作品に登場しています。