【住所・電話番号及びFAX】  299-4301 千葉県長生郡一宮町一宮2461(一宮町保健センター3階) 
        【学校教育係電話番号】 0475-42-4574      【社会教育係電話番号】 0475-42-1416     【FAX学校社会共通】 0475-42-1424  
    【公民館住所・電話番号及びFAX】  299-4301 千葉県長生郡一宮町一宮2460
        <一宮町中央公民館>
      【電話番号】 0475-42-4576      【FAX】 0475-42-7776
 
 
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一宮町中央公民館
中央公民館
 

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お知らせ
2020/06/26

上総一ノ宮駅リニューアル記念講座

| by:管理者
上総一ノ宮駅リニューアル記念講座(令和2年度第1回一宮町文化財講座)
「一から学ぶ、一宮の歴史【テーマ別編③】上総一ノ宮駅開設と一宮発展の歴史」

●と き  令和2年(2020)10月3日(土) 午後1時30分 ~ 午後3時
●ところ  一宮町中央公民館1階大会議室(一宮町一宮2460)
●講 師  江澤一樹(一宮町教育委員会学芸員)
●内 容  「一から学ぶ、一宮の歴史」の第5弾(通史編2回、テーマ別編3回)。
      今回は令和2年7月1日に上総一ノ宮駅東口が開設したことを記念して、上総
     一ノ宮駅の開設と、鉄道開通がもたらした一宮発展の歴史について、一から
     わかりやすくお話しします。
●その他  参加は無料ですが、新型コロナウイルス感染症の予防のため、定員を先着50
      名とさせていただきます。ご了承ください。
●問合せ  一宮町教育委員会 TEL:0475-42-1416
15:29
2020/04/06

一宮町文化財コラム「一宮町の歴史特集」

| by:管理者
町の広報誌「広報いちのみや」では、毎月文化財コラム「一宮町の歴史特集」を掲載しています。
偶数月は、「一宮町ゆかりの人々」、奇数月は「一宮町の文化財」をテーマに掲載しています。
平成30年度は、2019年に没後100年を迎えた最後の一宮藩藩主・加納久宜公の事績の周知のため、「加納家と一宮」というテーマで連載しました。

 1.文化財コラム(平成28年4月、5月).pdf
 2.文化財コラム(平成28年6月、7月).pdf
 3.文化財コラム(平成28年8月、9月).pdf
 4.文化財コラム(平成28年10月、11月).pdf
 5.文化財コラム(平成28年12月、平成29年1月).pdf
 6.文化財コラム(平成29年2月、3月).pdf
 7.文化財コラム(平成29年4月、5月).pdf
 8.文化財コラム(平成29年6月、7月).pdf
 9.文化財コラム(平成29年8月、9月).pdf
10.文化財コラム(平成29年10月、11月).pdf
11.文化財コラム(平成29年12月、平成30年1月).pdf
12.文化財コラム(平成30年2月、3月).pdf
13.文化財コラム(平成30年4、5月).pdf
14.文化財コラム(平成30年6、7月).pdf
15.文化財コラム(平成30年8、9月).pdf
16.文化財コラム(平成30年10、11月).pdf
17.文化財コラム(平成30年12月、平成31年1月).pdf
18.文化財コラム(平成31年2月号).pdf
19.文化財コラム(平成31年3月号).pdf
20.文化財コラム(平成31年4月、令和元年5月).pdf
21.文化財コラム(令和元年6月、7月).pdf
22.文化財コラム(令和元年8月、9月).pdf
23.文化財コラム(令和元年10月、11月).pdf
24.文化財コラム(令和元年12月、令和2年1月).pdf
25.文化財コラム(令和2年2月、3月).pdf
08:45
2019/04/30

文化財連続講座「加納家と一宮」実施レポート

| by:管理者
 教育委員会では、最後の一宮藩主の没後100年の節目に、その事績を周知するため、平成30年度に連続講座を実施しました。

レポート第1回.docx
レポート第2回.docx
レポート第3回 .docx
レポート第4回.docx
レポート第5回.docx
07:30
2018/12/12

文化財関係刊行物の販売について

| by:管理者

文化財関係刊行物について、以下のように販売しております。

●販売場所:一宮町中央公民館
●販売時間:平日(月~金) 8:30 ~17:00

刊行物価格表.doc

※なお、郵送での販売はしておりません、上記の時間内での窓口販売のみですので、ご了承ください。
08:37
県教委ニュース


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一宮町の文化財
国登録有形文化財 
  芥川荘(あくたがわそう)
芥川荘

一宮川河口に位置する一宮館(旅館)の離れは、大正5年(1916)8月17日~9月2日に作家・芥川龍之介が滞在したことにちなんで、「芥川荘」と名付けられました。
明治30年代の建築で、木造平屋建て・萱葺の建物が今でも当時のまま保存されています。
滞在中、龍之介は後に妻となる塚本文に求婚の手紙を送り、一宮での思い出は「海のほとり」などいくつかの作品に登場しています。