【住所・電話番号及びFAX】  299-4301 千葉県長生郡一宮町一宮2461(一宮町保健センター3階) 
        【学校教育係電話番号】 0475-42-4574      【社会教育係電話番号】 0475-42-1416     【FAX学校社会共通】 0475-42-1424  
    【公民館住所・電話番号及びFAX】  299-4301 千葉県長生郡一宮町一宮2460
        <一宮町中央公民館>
      【電話番号】 0475-42-4576      【FAX】 0475-42-7776
 
 
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施設
一宮町中央公民館
中央公民館
 

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お知らせ
2018/04/10

平成30年度第1回一宮町文化財講座「房総を訪れた外国人宣教師」

| by:管理者
 明治初期、房総に多くの外国人宣教師が伝道にやってきました。その中で、プロテスタント教会とハリストス正教会の宣教師の活動が目立ちました。そして、それは一定程度の成果を出します。その過程をキリスト教両派宣教師の活動記録を中心にみていきます。あわせて、キリスト教信者の特徴と房総の村々に与えた影響について考えていきます。

●と き  平成30年6月16日(土)
      午後1時30分~(午後1時受付開始、午後3時頃終了予定)
●ところ  一宮町中央公民館2階生活研修室
●講 師  内藤幹生氏(千葉県文書館)
●問合せ  一宮町教育委員会 42-1416

※本講座は千葉県文書館の出前講座です。
 参加無料、定員はありませんのでどなたでもご参加できます。 
13:53
2018/04/10

連続講座「加納家と一宮」第1回「幕末・明治の一宮と加納家」

| by:管理者
 2019年2月に没後100年を迎える元一宮町長・加納久宜。その節目の年に向けて、今年度は6回にわたって、加納家と一宮の歴史を学ぶ、連続講座「加納家と一宮」を開催します。
 第1回目の今回の講座は、新しく発見された一宮関係の資料を2人の講師の方から、ご紹介いただきます。新しい角度から、一宮と加納家の歴史に迫ります。

●と き  平成30年5月26日(土)
       午後1時30分~(午後1時受付開始、2時間程度)
●ところ  一宮町中央公民館1階大会議室
●テーマ・講師
 ①「布佐村陣屋からみえる幕末の一宮
             ―金沢甚衛旧蔵「御料私領御用留」の紹介にかえてー」 
   講師:古畑侑亮氏(公益財団法人大倉精神文化研究所非常勤職員)
 ②「旧藩主から町長へー加納家関係資料を探すー」
   講師:小田真裕氏(船橋市郷土資料館主任主事(学芸員))
●問合せ  一宮町教育委員会 42-1416

※参加無料、定員はありませんのでどなたでもご参加できます。

詳しくはこちらへ → 連続講座「加納家と一宮」第1回.pdf
13:23
2018/04/06

文化財関係刊行物の販売について

| by:管理者

文化財関係刊行物について、以下のように販売しております。

●販売場所:一宮町中央公民館
●販売時間:平日(月~金) 8:30 ~17:00

刊行物価格表.doc


08:37
2018/03/06

GSSセンター利用の再開について

| by:管理者
 平成29年11月から行われていましたGSSセンターの床改修工事が完成しました。今回の工事により、アリーナ床・器具庫床は快適にご利用いただける環境が整備されました。
 つきましては、下記の通り施設利用を再開する予定としております。皆様のご利用をお待ちしております。
 なお、GSSセンターの床改修工事は、スポーツ振興くじ助成金を受けて行われました。

●利用開始日  平成30年3月14日(水)
13:42
2018/01/22

一宮町文化財コラム「一宮町の歴史特集」

| by:管理者
町の広報誌「広報いちのみや」では、毎月文化財コラム「一宮町の歴史特集」を掲載しています。
偶数月は、「一宮町ゆかりの人々」、奇数月は「一宮町の文化財」をテーマに掲載しています。
平成30年4月からは平成31年2月に一宮藩最後の藩主・加納久宜公が没後100年を迎えるにあたり、「加納家と一宮」というテーマで連載を予定しています。

 1.文化財コラム(平成28年4月、5月).pdf
 2.文化財コラム(平成28年6月、7月).pdf
 3.文化財コラム(平成28年8月、9月).pdf
 4.文化財コラム(平成28年10月、11月).pdf
 5.文化財コラム(平成28年12月、平成29年1月).pdf
 6.文化財コラム(平成29年2月、3月).pdf
 7.文化財コラム(平成29年4月、5月).pdf
 8.文化財コラム(平成29年6月、7月).pdf
 9.文化財コラム(平成29年8月、9月).pdf
10.文化財コラム(平成29年10月、11月).pdf
11.文化財コラム(平成29年12月、平成30年1月).pdf
12.文化財コラム(平成30年2月、3月).pdf
09:26
2014/04/22

社会教育施設使用料の改正について

| by:管理者
使用料が改正されました
消費税法の改正に伴い、平成26年4月1日から社会教育施設(公民館、創作の里、振武館、野球場、テニス場、ゲートボール場、GSSセンター)の使用料が新料金となりました。

詳しくは こちらをクリック.pdf
13:12
県教委ニュース


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一宮町の文化財
国登録有形文化財 
  芥川荘(あくたがわそう)
芥川荘

一宮川河口に位置する一宮館(旅館)の離れは、大正5年(1916)8月17日~9月2日に作家・芥川龍之介が滞在したことにちなんで、「芥川荘」と名付けられました。
明治30年代の建築で、木造平屋建て・萱葺の建物が今でも当時のまま保存されています。
滞在中、龍之介は後に妻となる塚本文に求婚の手紙を送り、一宮での思い出は「海のほとり」などいくつかの作品に登場しています。